嬉しい流れ


11月に行われる

メンタルヘルスヨガ指導者養成コースに

昨日 申し込みを済ませた後

10月に行われる

WSのアシスタントにエントリーしていた件

本日 アシスタント採用のメールが届きました

メンタルヘルスヨガの先生は

マリア・カースティンMaria Kirsten

ニューヨーク出身、修士号 全米ヨガアライアンス認定ERYT500保持、作業療法士でもある。2000年よりオーストラリア/バイロンベイにてヨガを経験したことのない人でも安全で効果的にヨガを行えるようなクラスを教えている。ヨガラテス認定講師でもあり、たくさんの理学療法士やカイロプラクター、マッサージセラピスト、心理学者に、彼女の経験により彼らのクライアントをまかせても安心な講師だと信頼をよせられている。ヨガセラピストとしてプライベートでクライアントを持つ他、解剖学とヨガセラピーをインストラクター養成講座で教えている。 イーズ・ソロモン、ジュディ・クラップ、ピーター・クリフォード、リビー・ネルソン、サイモン・ボーグ・オリビエ、AGモハン、トーマス・メイヤー、ドナ・ファーヒそしてジュディス・ラサターの元で指導を受けている。 誰にとっても、特に自分がヨガをする可能性について考えたこともなかったような人たちにとっても、安全で楽しめるヨガの喜びを伝えることに全心を傾けている。

コース案内から引用

昨年

マリア先生のメンタルヘルスのWSを一日体験して

この先生からもっと学びたいと思えた素敵な人柄の先生

今年の楽しみはこの学びとして 頑張ってきました

10月のWSは

ヨガ指導者のための”究極のシャバーサナ”集中講座

シャバアサナにリストラティブヨガの要素を!ヨガ指導者のためのスキルアップ講座

先生は

ティアン アラン

ティアンは長年カナダでトップレベルのスポーツ選手として活躍後、ヨガに出会う。 選手時代に培われた、献身性や熱心さをヨガの練習にも取り入れ、毎日活発な練習を行い、指導者にもなったが、愛犬を散歩中に交通事故に遭ってからはヨガの練習も大きく変化した。運動量の多いパワーヨガの変わりに、痛む心身を癒し、トラウマ体験にかかわらず精神的な安らぎを見つける練習を重ねる日々が続き、人生観が変わる変革を体験。 リストラティブヨガの指導を通じ、実体験に基づく癒しの経路を伝えることにパッションを覚える。リストラティブヨガの創始者と言われる、ジュディス・ラサター氏に師事し、北米でのプログラムのアシスタントとしても活動中。独自に構築したリストラティブヨガ・ティーチャーズトレーニングはカナダ内外の経験豊かなヨガ指導者や医療関係専門家などから多くの称賛を浴びると共に、恩師ラサター氏からもお墨付きを得ている。

2016年

リストラティブヨガ指導者コースで指導して下さった先生

あの時すばらしい人柄と内容でまたお会いしたい先生でした

どうやら

私のヨガ人生は心と体のヒーリングに

向かっているようです

10月11月

更にYOSHIYOGAは

進んでいきたい


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