三月一日


三月一日

四回目の父の命日

昨日は母と墓参り

ふりかえれば

ふりかえるほど

愚痴をこぼすことなく

家族のために

仕事を頑張ってくれた

寡黙で真面目な父を尊敬するばかりです

父が今の自分の年の時

私は13才

あの頃の記憶をたどると

当時の父の思いが

ふっと思い巡らされます

分かりやすい

親孝行はできなかったかもしれない

ただ

これからも

母と父を偲び

自分らしく幸せに生きていくことが

きっと

これからできる

恩返し

母との時間を大切にして

これかも

すすんできたい

そんな三月一日


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