修業


生きるために繰り返される

毎日の営み

アーユルヴェーダでは

人間の体は7つの〈身体構成要素〉でできているといわれています

・ラサ(体液)

・血液

・筋肉

・脂肪

・骨

・骨髄

・生殖組織

これらはすべて

取り入れられた

食事から始まり

体内で順番に作られているとされる

すべては

食べるものによりできている

そして生活の中で

自分の体質を知り

季節の影響を知り

不要物をためずに排出する

これらを整えていくことが

ヨガの三大要素

「修業」である

この視点からも

アーユルヴェーダはヨガの一部であり

ヨガはアーユルヴェーダの一部と言える


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