お知らせ

チェックアウトを前に 荷物整理 パックパックの奥から ノートと チェーン錠 ナンバー錠 これから アシュラムに入るこの時に 今日の見つからなかった SIMカードは 諦めよう ネット環境が 悪いと聞けましたが 少し 修行中はスマホから離れます 心に残る思いは このノートにまとめよう そして 南インドのやさしさに 少し安心してますが 旅先なので 改めて 荷物 貴重品 自己管理はきっちりと という訳で アシュラム入りと共に 少し発信は 後れると思いますが アシュラムは とても サトビック 平和な場所 返信は遅くなりますが メール ラインは 確認できますので そちらでお願いいたします 今 この時を 大切に旅の続き いよいよ 第一章 本番です

お知らせ

チェックアウトを前に 荷物整理 パックパックの奥から ノートと チェーン錠 ナンバー錠 これから アシュラムに入るこの時に 今日の見つからなかった SIMカードは 諦めよう ネット環境が 悪いと聞けましたが 少し 修行中はスマホから離れます 心に残る思いは このノートにまとめよう そして 南インドのやさしさに 少し安心してますが 旅先なので 改めて 荷物 貴重品 自己管理はきっちりと という訳で アシュラム入りと共に 少し発信は 後れると思いますが アシュラムは とても サトビック 平和な場所 返信は遅くなりますが メール ラインは 確認できますので そちらでお願いいたします 今 この時を 大切に旅の続き いよいよ 第一章 本番です

平和です❇

しっかり爆睡 朝イチ屋上で 瞑想 ヨガ 旅の始まりに 非日常の緊張感の中 身体の疲れと 癒しを感じています 今朝は ホテルの朝食 まずは マサラチャイ しっかりスパイス しかも美味しい フルーツと 白いのがイドリ やさしい蒸しパン風 近くの方が おいしそうに食べてたので 注文 焼きたてドーサ 美味しい そこへ もう一つ マサラドーサ 先程ものが プレーンで皮だけ マサラドーサには じゃがいもを主に スパイスをつかった ペーストを包んでいて うん 美味しいから食べれてしまう スパイス文化 やはり好きみたい ここで インドあるある 建物の表示 Lが一階 1が二階 2が三階 私の部屋は 4だけど日本では五階です 平和です 今日はいよいよ アシュラム入り 楽しみです

トリヴァンドラム散策

シャワー浴びたら 元気回復 今回 こちらで SIMを買って ネット環境を整えていこうと 思って フラり町へ やはり 地元の小さなお店には 取り扱っていないみたい にしても暑い ホテルへ行く途中に 気になった インディアンコーヒーへ 不思議なつくり 中はなんと スロープで渦巻きが昇るように くるくる登っていく 店内動画 中心には トイレや厨房 なかなかの建築です 外から見てた飾り窓から 天井ファンに導かれ 気持ちいい風 常夏ならでは 向かいのお兄さん達が 食べてたやつと同じやつたのんだら チキンビリヤニ そして ジンジャーレモン このビリヤニ とにかく 出てくるのが早い しかも うまい この中にタンドリーチキンが 隠れてて ゆで卵まるごと たまにパイン ほとんどの方が 同じもの頼んでました ジンジャーエールに レモンかなと思って頼んだら レモネードにジンジャー効かせた感じ 少し甘めも 暑い時には 美味しいです うまいだろうと ウェイターさん 彼は オーダーを取り 運ぶ係 下膳はお皿 コップと別の若者が働いてました 支払いは テーブルで 全部で 150ルピー(約260円) ホテルの チキンビリヤニは 375ルピー なぜか レシートなかったの気になったけど この値段で 美味しく 快適に楽しめたので ありがとう 帰りに 小さなお店で どこでも売ってる バタークッキー 10ルピー(約18円) 向かって右下の 緑の◯は ベジタリアン用 これも インドの好きな所

インド到着

シンガポール クアラルンプール空港から いよいよ インドの チェンナイ空港 ここで 国際線から 国内線に乗り換えです バックパック背負って 道を訪ねて テクテクと かなり歩いて 昨日までの 凍えてたのが嘘のように 汗だくです 待ち合いも 地元のお母さんが 話しかけてくれたり とても 親切で にこやかな方が多い 南インド トリヴァンドラム到着 そのまま プリペイドタクシーがあったので ホテルへ直行 今日だけは 少し良い所へ泊まります 湯船はこのクラスでもないけど シャワー気持ち良かった 早速 洗濯 ひろーい ひろーい お一人様で 8000円台 今日は 体調調整日にしよう

日本発→シンガポール

関西空港チェックイン 早速思わぬ展開 預け荷物重量オーバー 追加料金1万円なり 今回はアプリで すべて自分で手配したので 追加サービスを確認していなかった 節約旅行に厳しい 高い勉強代です 受付の方に ネットで手配したほうがお得と聞き インド到着以降の手荷物 20キロまで1万数千円でOK 確かにお得 早速手配 すき家の牛丼セット食べて 時間潰し さてさて なんとか 搭乗 飛行機は日本を飛び立ち ほっと一時 機内サービス 座席を見ながら食事を配っている なんだか 二つ前のおばさまが ごねながらもらえていない おや? そうなんです 食事も事前予約なのです 「キャー」 機内中に異国のスパイスの香り うーんたまらん 読んでる本に 意識集中 この本持ってて良かった 喉乾いたので 「水ください」 あれ オイラの英語通じないのと思ったら 「有料です」 キャー なんやかんや やり取りして その場で日本円を千円を インドネシアドルに換金して 購入 とても価値ある水でした そんな私には 湯郷クラスでいただいた チョコレート 忍ばせておいて良かった とてもありがたくいただきました そして 今 シンガポールで乗り換え待ち 換金したお釣りで バーガーキング よくある 値段設定ようわからん状態 お釣りをみせて 「これで何食べれる?」 「この上のやつなんでもいけるよ」 てな感じ 「じゃあ これ」 頼んだのはキングバーガーボックス なかなかの ボリューム チキンかなりスパイシー しかも みごとな揚げ物パーティー なんだか 普段食べないものばかりい

関西空港 ターミナル

大阪駅からは バスを使って関西空港へ 大きな荷物なので 乗り換えなしで迎えるのは 助かります まわりは アジアの各国へ帰るだろう 大きな荷物を 手にした人達 搭乗時 荷物を預ける時 「第一 第二?」 「えーと 第一です」 なんだか勢いで答えてしまいました 関西空港は 今 二つのターミナル 現在 第二ターミナルを利用するのは ピーチ航空 春秋航空(国際線)のみ だから ほとんどが第一ターミナル いきなり 冷や汗 そして 今バスは 事故渋滞さけて 下道進行中 うーん 軽い尿意が(^o^;) 気合いで 乗りきります

出発

山里は例年にない 寒波 とうとう お湯がでなくなり 旅立ちの朝は ストーブやかんのお湯で 清拭 置いていた タオルも いつしか凍ってました この冬は 雪が少なく 寒さが厳しく冬でした いつも お世話になっている ご夫妻に 山里から津山のバスのりばまで 送っていただいて 旅の行く道 きっと これから 沢山の方に 助けてもらいながら 進んでいくと思います わからないことは 教えてもらう そして 心からありがとうを伝える 自分が できる事お手伝いする 「素直さ」 いつでも大切にしたい 綺麗な光が 射し込んで 津山からしばし離れます ひとまず 関西空港へ 行ってきます

早島クラスから荷造り

早島クラスへ 向かう山里の早朝は マイナス11度 外の空気が痛いくらい 現地も 0度で 寒さを実感しました ヨガクラスの後には アーユルヴェーダカウンセリング 伝えたい事が 溢れるので わかりやすく 参加してくださった方々は また いつでも メール等で お伝えさせていただきます✨ そして 今 荷造り終了 明日からは この荷物と共に いよいよ インド目指します

インドからの電話

夕刻 見知らぬ番号から着信 姫路SITAYOGAで ご一緒した方からの電話 現在 トリヴァンドラムのアシュラムで TTCを終えて そのままATTCに参加するとの事 持ってきて欲しいもの 無香料の日焼け止め あった方がいいもの A4レポート用紙(現地は紙質がいまいち) 虫除け 500ml保温ポット 改めて 夏の世界へ 向かう事 実感 そして 沢山の座学の時間ある事も 明日は 最後のレッスン そして 荷造りの仕上げ 良いイメージ 広がります 衣類最小限 勉強道具充実 現地と繋がった一時に 感謝です❇

マナイス7度

立春の山里 今朝は マイナス7度 薄く雪が降り きらめいてます その上に 残る 小さな足跡 この 凍りついた夜を 生き抜く命 自然のたくましさ 感じます

これから

旅立ちに向けて よく聞かれる内容を ・場所 アシュラムのある ティルヴァナンダブラム (トリヴァンドラム) 広いインドの最南端近く ・今の気候 そして アシュラムでの 毎日のスケジュール 4:30 a.m. 起床 5:00 a.m. 上級プラナヤーマ 6:00 a.m. サットサンガ (瞑想、キルタン詠唱、講話) またはサイレント・ウォーク 7:45 a.m. アーサナ・クラス 1時間 9:00 a.m. 解剖学と生理学の講義 10:00 a.m. 菜食ブランチ 11:00 a.m. カルマ・ヨーガ (施設内の奉仕活動) 12 noon ラージャ・ヨーガまたは サンスクリット語の講義 2:00 p.m. メインの講義 (ヴェーダーンタ、バクティ・ヨーガ、 カルマ・ヨーガについて) 4:00 p.m. 上級のアーサナ&プラナヤーマ 6:00 p.m. 菜食ディナー 8:00 p.m. サットサンガ (瞑想、キルタン詠唱、講話) または特別プログラム 週1日 オフの日がありますが 朝のサットサンガは毎日です まさしく ヨガライフ 楽しみです

穏やかな時

この土日は のんびりと 明々後日の 旅支度しながら よく食べて よく眠り よく笑ってます 穏やかな時の隙間に これから向える 2011年以来の 30日間の アシュラムでの生活を思い 高揚感 緊張感 胸をかけぬけます お陰様で 火曜日の 早島クラス 満員御礼です 今 できる事を 感謝を込めて お届けしたいです

YOSHIYOGA

Tel: 090-3034-3661

email: yoshi.yoga1220@gmail.com

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